2017年 10月 11日

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【修羅場】人妻風俗嬢とエッチしている最中に夫が帰宅!

清水照美

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数年前、僕はある人妻と付き合っていた。

名前は晴美といったが、彼女は人妻風俗に勤めていた風俗嬢で、僕は客として晴美と知り合った。

店に行った翌日から、僕たちは外で会うようになりすぐに男女の仲になった。

晴美と会うのは、もっぱら僕のアパートだった。

僕は会社員で土日が休みだったので、晴美はいつも出勤前に僕の部屋にやってきて、セックスさせてくれた。

35歳の晴美は女ざかりで、彼女の濃厚なセックスは若い僕を虜にした。

人妻だからなのか、晴美はやたらとフェラチオがうまかった。

「バカねえ。フェラがうまいことと、人妻かどうかは関係ないでしょ」

そう言って、晴美は僕の顔を見上げながら、またペニスを咥えた。

フェラチオしてもらったあとは、今度はたっぷり時間をかけて晴美の体を愛撫した。

「ああん、そんなことしちゃだめぇ」

晴美はいつも僕の愛撫に身をよじり、甘えた口調で応えてくれる。

「はぁん、だめよ、イッちゃう!」

絶頂すると、晴美はいつまでも全身を痙攣させた。

晴美がイクと同時に膣の中が強く締まって、僕の我慢も限界に近づいていく。

「うう、出る!」

僕は幸福な気分に満たされながら、いつも晴美の中に射精していた。

こんな関係が続いているうちに、僕はしだいに晴美の体に溺れていき、もう彼女なしではいられなくなっていた。

晴美は僕と付き合い始めてピルを飲むようになったので、気兼ねなく中出しできるのもうれしかった。

女の股間から、たったいま自分が放った精液が流れ出てくるのを見るのは、男にとってはたまらないものがある。

いつも僕は晴美を抱いて中出ししては、彼女の性器から流れ出す精液を見ながらビールを飲んでいた。

付き合いだして数か月たった頃、僕は初めて晴美の家に招待された。

晴美はまだ結婚したての若妻だったから、夫の留守に家にあがるのはちょっとしたスリルだった。

でも、緊張したのは最初だけで、一度家に上がるともうそれが当たり前になった。

それから何度も家に呼んでもらったけど、僕が呼ばれるのは晴美の夫の帰りが遅いと分かっている日に限られていた。

僕を呼ぶ日は晴美も風俗の仕事を休んで、一緒にベッドの中で過ごした。

だが、そんな幸福な日々は長くは続かなかった。

その日も僕は晴美に呼ばれて、彼女の家の寝室でセックスしていた。

晴美とのセックスは半月ぶりだったから、家に着くなり寝室に転がり込んで抱き合った。

「待ち遠しかったのよ。今日はいっぱいかわいがってね」

そう言って甘える晴美はまるで天使のようだ。

もちろん僕もそのつもりだったから、前戯もそこそこに勃起したペニスを晴美の中に突き入れた。

「ああん、いいっ、いいよぉ!もっと、もっとよ!もっとしてぇ!」

晴美は甲高い声で喘ぎ、僕にしがみついて絶頂した。

夜中まで帰宅しないはずの夫が帰ってきたのは、その直後だった。

気づいたときは遅かった。

寝室のドアが勢いよく開いたとき、僕はぐったりした晴美を抱きしめて、射精しようと腰を振っていた。

「ぃやぁ!どうしてぇ!」

晴美の狂ったような叫び声を、僕は遠くで聞いていた。

晴美の夫がゆっくり近づいてくる。

僕はどうしたらいいのかわからない。

すると、夫が口を開いた。

「まだ終わってないんだろ。最後までやれば」

静かな声だった。

「いや、勘弁してください」

僕は急いでベッドから下りて、全裸のまま土下座した。


文|清水照美


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このコラムを書いた人

清水照美

サブカル系を中心に執筆しているライター。 官能小説やアダルト記事も手掛けています。 こんな女性がいたらいいなぁという、多くの男性が抱く妄想をそのまま文章にしているので、きっと共感してくださる方がたくさんいるはずです!

清水照美

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