2020年 09月 24日

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車社会の地方ならでは?運転手御用達のドライブスルー人妻デリヘルを試してみた

伊藤憲二

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▲「ドライブスルー デリヘル」で検索すると、今でもそこそこヒットするワケです。

 地方在住の風俗愛好家なら自明のことだが、風俗遊びに車は必須。1人暮らしなら自宅へデリバリーヘルスを呼べるけれど、そうでない場合、ホテルへ行くにしても何するにしても車がないとどこにも出掛けられない。そもそもラブホテルが郊外に点在しているため、徒歩だとだいぶ厳しい。待ち合わせコースも車ないと利用できない店舗があるし。

車社会が生んだドライブスルー感覚のデリヘル

 都市部であれば考えられないような環境で同好の士としては同情を禁じ得ない。しかし、こうした環境を逆手に取った地方ならではのちょっと変わった趣向の風俗がある。それがドライブスルーヘルスだ。

 プレイ自体はデリヘルと同様。ただ、高速道路のサービスエリアなどで車内プレイを楽しめることが特徴。お値段は60分1万5〜7千円と地方のデリヘル価格より若干お高いが、ホテル代がかからないことを考えればトータルはお得である。

 もともとは長距離ドライバー向けのサービスとして始まったのだが、上記の理由から一般ユーザーにもニーズがあるためサービスが提供されたようだ。ホテルはないが、人気のない空き地ならいくらでもある。

狭いシートでのプレイはまるでカーセックス

 利用の流れは店舗に電話を入れ、利用場所や嬢を指名。一般的なデリヘルと同様だ。ただ、車内でプレイをするので事前にシャワーは必須である。サービスが悪くなる云々の前に「不潔」という理由でプレイ拒否されたらシャレにもならない。

 嬢が車に乗り込み、諸々の手続きを済ませたらプレイ開始。シートを倒して狭い車内でイチャイチャしていると、まるでカップルがカーセックスを満喫するような興奮を味わえる。

 ホテルで行うプレイは誰にはばかることなくプレイに没頭できるが、こちらのプレイはいつ誰に見られるか分からないドキドキ感がある。

ウリが問題となり激減へ……

 ただ、残念なことにドライブスルーデリヘルは「ドキドキ感」によって姿を消してしまった。理由は単純、公然わいせつ罪に抵触しかねないためである。

 普通のカップルがやってもお巡りさんから怒られるものを、風俗で大っぴらにやったら当然お上に怒られる。

 既存の風俗が飽きられ始めた頃、様々な形態の風俗が生まれては消えていった。ドライブスルーデリヘルもまた同様の運命をたどったのである。


文|伊藤憲二

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このコラムを書いた人

伊藤憲二

1980年生まれ。エロ本出版社で編集しながらバイト原稿に勤しみ過ぎて、そっちが本業に。ボーナス欲しさに新聞社へ入社するも、上司どもの眠たい「武勇伝」を聞かされる日々に嫌気が差し某県漁連の指定仲買人へジョブチェンジ。以後、魚とか文章とかを売る日々を送る。

伊藤憲二

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