2019年 01月 07日

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妻が勤めていた人妻風俗店の元同僚が誘ってきた

清水照美

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妻と暮らすマンションに、妻の友人のユキが引っ越してきた。

妻とユキは、人妻風俗店で一緒に働いていた仲だ。

人妻風俗嬢だった頃、妻は独身でユキはバツイチだったが、2人とも人妻として働いていた。

経歴詐称になるかもしれないが、これくらいの嘘なら、許容範囲として許してもらえるだろう。

妻は僕と結婚が決まると同時に風俗嬢を辞めたけど、ユキはまだ続けていた。

僕は風俗店で客として妻と知り合った。

ひと目で妻を気に入った僕は、何度も店に通って口説き落とした。

彼女が風俗嬢であることは、別に気にならなかった。

ユキは以前、僕に惚れられた妻がうらやましいと言ったことがある。

別に気にも留めなかったけど、ユキは僕のことが好きだったのかもしれない。

なぜなら、そう思わせる出来事が起きてしまったからだ。

それは、ある日曜日のことだった。

その日は、朝から妻が出かけていた。

昼間から一人でビールを飲んでいると、インターホンが鳴った。

出てみるとユキだった。

「夏樹は?」とユキ。
夏樹とは妻の名前だ。

「いない」と答えると、「あらそう」と言いながら上がってきた。

妻とユキはお互いの部屋を行き来しているから、別にかまわない。

「昼間からビールかあ」

ユキも飲みたそうなので、冷蔵庫から缶ビールを出してあげた。

妻も間もなく帰ってくるはずだった。

2人で飲んでいると、「あと1時間で帰る」と、妻から LINE が来た。

「何て書いてあったの?」

ユキに聞かれたのでLINEを見せると、彼女は新しい缶ビールを開けて、一気に半分くらい飲んでしまった。

「一度聞いてみようと思ってたんだけど」

ユキは酔った顔を僕に向けた。彼女は酔うと色っぽくなる。

僕は少しドキドキしていた。

「私と夏樹とどっちがうまい?」
「え、何が?」
「決まってるじゃない。フェラチオよ」
「ちょっと、ユキぃ、酔ったのか」

僕はあわてた。

そんなことを言うから、股間が少し膨らんできた。

「ちゃんと答えてよ」

妻には内緒にしているが、風俗店で一度だけユキを指名したことがある。

風俗店に行ったら、たまたま妻が休みだったのでユキについてもらった。

ユキも僕にフェラチオしてるから、どっちがうまいか聞いてきたわけだ。

「どっちか答えて」

ユキはしつこく絡んでくる。

「ユキちゃんのほうがうまかったよ」

僕は正直に答えた。実際、フェラチオはユキのほうが上手だった。

「でしょう。私自信あるもん。夏樹には負けないわよ」

そう言いながら、ユキは僕の股間に手を伸ばしてきた。

「だめだよ」
「フフフ、ここはそうは言ってないわよ」

ユキはズボンの上からペニスを撫で始めた。

ペニスがグングン大きくなっていくのがわかる。

「そりゃあ、男だからそうなるよ」
「私、ここも夏樹に負けない自信があるよ」

ユキは自分の股間に手をやって、スカートの上からアソコのあたりを撫でた。

酔っているせいもあって、そのしぐさがなんともエロかった。

「ユキ、いい加減にしろよ」

言葉とは裏腹に、僕の我慢はもう限界にきていた。

「ちょっと、だめだってば…」

ズボンを下されたときは、そう言うのが精一杯だった。

ユキはすぐ咥えてきた。ズルズル音を立てて、わざといやらしく舐めた。

「どう、上手でしょ?」

ユキは咥えたまま、僕の顔を見上げた。

「ああ、上手だよ」

すると、ユキはペニスを口から出して体を起こした。

「絶対内緒にできるから」

ユキは僕の目を見つめながら、スカートの中からパンティを引き抜いた。

そしてカーペットの上に仰向けになり、ゆっくりスカートをまくり上げた。

陰毛の下がべっとり濡れているのがわかる。

壁の時計を見ると、妻が戻るまでにまだ30分以上ある。

僕は誘蛾灯に誘われる蛾のように、M字に開いた太ももの間に体を入れた。

「ああっ、ああん!」

挿入した途端、ユキは大きな喘ぎ声を上げた。

「あうっ、んんっ」

ピストンすると、すぐにユキの体が痙攣しだした。

それと同時にペニスが締めつけられて、何とも気持ちがいい。

さらにピストンしていると、

「んんっ」

とうめいてまた痙攣した。早くも2度目の絶頂だ。

ユキはものすごく感度がよかった。

「ずい分イキやすいんだね」
「そうなのぉ。我慢できないのよぉ」

ユキは鼻にかかった声で甘えた。

もう少しユキの体を味わいたかったが、妻が帰る時間が迫っていた。

「出すよ!」

僕は激しく腰を振って、ユキのお腹の上に勢いよく放出した。

「どう、私のほうが締まりがいいでしょ?」

僕は射精したあとの、虚脱感の中でうなづいていた。


文|清水照美




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このコラムを書いた人

清水照美

サブカル系を中心に執筆しているライター。 官能小説やアダルト記事も手掛けています。 こんな女性がいたらいいなぁという、多くの男性が抱く妄想をそのまま文章にしているので、きっと共感してくださる方がたくさんいるはずです!

清水照美

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