2019年 08月 22日

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ホラーゲームがエロゲー化?昨今のホラーゲーム事情

つかもとまさし

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昨今、ホラーゲームにエロ要素を搭載したゲームが人気になっています。ホラーゲームといえば1996年に登場して、今も新作がリリースされ続けているバイオハザードあたりが有名ですが、現在のホラーゲームのトレンドとして、多分にエロゲーの要素を含んでいるものが人気になっている、とのことです。

かつてはホラー特化型だった

初代が大ヒットして続編がリリースされ続けているバイオハザードは、1996年リリースの初代版の売り上げが約119万本で、この手のゲームが今ほどメジャーではなかった中では大ヒットといえます(ちなみに1988年リリースのあのドラクエ初代で約120万本です)。バイオハザードシリーズは、R指定(12歳以下禁止)ながら、エロの要素はほぼ皆無で、純粋にホラーゲーム特化型ともいえる作りでした。

エロゲーの要素が付加された

また、バイオハザードはどちらかというと海外のゾンビ映画風のシチュエーションをベースにしたストーリー展開で、日本のホラー映画でよくあるシチュエーション、学園ものだったり、恋人や夫婦、または親子を中心にストーリーを組み立てるようなスタイルとは一線を画していました。ところが昨今の流れは、日本のホラー映画に見られるようなシチュエーションに、エロの要素が入っているような作品が人気を集めてきています。

エロといっても軽め

人気どころではコープスパーティーや零など、バイオハザードに勝るとも劣らない歴史を持つようなホラーゲーム群が、パッケージからしてエロ路線を思わせるようなものになっています。コープスパーティーは、もとはPC98向けのマニアックなゲームから出発していますが、学園ものっぽいパッケージから連想されるように、軽くエロい要素を入れつつグロさを強調するようなホラーゲームで、日本で時代を超えて存在している「エログロ学園ものニーズ」に応えるようなできになっている、といえそうです。エロとグロ、両方好きな方は試してみてはいかがでしょうか。


文|つかもとまさし

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