2017年 05月 31日

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土下座してやらせてもらった人妻は感度がよくてやめられない!

清水照美

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僕がバイトしているスーパーに、40歳くらいの人妻の恵子さんがいる。

40歳の人妻といっても、見た目は30代半ばくらいにしか見えないし、まだ若妻といってもいいくらい、見た目は若々しかった。

スーパーの仕事が終わったあと、バイト仲間たちと飲みに行くことがあったが、そんなとき、なぜか僕と恵子さんは隣の席になることが多かった。

恵子さんは酔うと目がとろんとして何とも色っぽい。

しかも、飲んでいるうちに、僕の太ももに手を置いたりしてくる。

それはわずかな時間なのだが、手を置かれるたびに、僕はいつもドキドキしていた。

あるとき、今度は思い切って僕のほうから、恵子さんの太ももに手を置いてみた。

僕はすぐ手を払われると思ったのだが、恵子さんはそのまま普通に話をしている。

これって脈ありか?
やれるのか?

僕の頭の中で、そんな言葉がグルグル渦巻いていた。

ところが、飲み会が終わって店を出ようとすると、恵子さんの姿がない。

トイレかなと思って待っているとやがて出てきたが、その間に一緒に飲んでいた仲間は先に帰ってしまっていた。

これはチャンスだと思った。せっかく2人きりになれたのに、これを逃したらもう二度とチャンスはない。

そう思った僕は、人通りのないところに来ると、いきなり恵子さんの前で土下座した。

「ちょっと、どうしたのよ」

驚いて恵子さんの足が止まる。

「恵子さん、させてください!」

すると恵子さんは、「アハハ、何言ってるのよ、こんな人妻のおばさんに。冗談はやめてよ。さあ立って」

恵子さんは僕の腕を引っ張って立たせようとした。

しかし、僕は彼女の手を振り切って、さらに深く土下座した。

「お願いします!」
「…本気なの?」

恵子さんの声が変わっていた。さっきまでと違って、低い艶を帯びた声だ。

「本気です」
「あなた、酔ってるでしょ。酔ってなきゃ、こんな人妻のおばさんを口説いたりしないはずよ」

僕は地面を見つめたまま首を振った。

「確かに酔ってるけど、でも本気です!」
「そんなに私としたいの?」
「はい…」
「はいって…私人妻なのよ」
「わかってます」
「わかってたら言わないわよ、普通」
「人妻でもいいんです」
「私のほうがよくないわよ。人妻なんだから」

しばらく沈黙があった。恵子さんは深くため息をつくと、「ついてきて」と細いがしっかりした声で言った。

「え?」

僕は耳を疑った。

土下座までしてこんなことを言うのは変だけど、まさか人妻の恵子さんが本当にOKしてくれるとは思っていなかった。

「早く立って。誰かに見られたら困るでしょ」

恵子さんはいら立つように、足早に歩き始めた。僕はあわててあとについて行く。

「あの、どこへ?」

すると恵子さんは立ち止まって振り返り、「いい? これからひと言でもしゃべったら私は帰るからね。わかったら黙ってうなづきなさい」

僕がうなづくと、恵子さんは先に立って歩き、通りに出るとタクシーを拾って近くにあるラブホテルの名前を、運転手に告げた。

ホテルの前でタクシーを降りてフロントでキーを受け取り、エレベーターに乗ったときだった。

「さあ、もうしゃべっていいわよ。本当にひと言もしゃべらないのね」

恵子さんがおかしそうに笑う。目が合うと彼女が目を閉じたので、それを合図にキスをした。

僕たちはキスをしながらエレベーターを降りて、狭い通路を歩きつつ唇を吸い合った。

部屋に入ると、恵子さんは自分からベッドに倒れ込み、「時間がないから」と言って服を脱ぎ始めた。

「いい? 今日だけだからね」

全裸になった恵子さんは、僕がうなづくのを確かめるとゆっくり股を開いた。

僕は息を止めて、恵子さんの茂みの奥を見つめた。

薄明りの下でも、そこがべっとり濡れているのがわかる。

「きて、早く」

手招きされた僕は、急いで服を脱いでベッドに上がった。

「時間がないって言ったでしょ」
「あ、はい…」

恵子さんの気が変わらないうちに、ペニスを握って彼女の股間の前に膝を進める。

指先で膣の入り口を確かめ、そこに亀頭の先を当てて挿入すると、「ああんっ」と声を上げて恵子さんがしがみついてくる。

膣の中は思ったよりも狭くて、そこをこじ開けるように進んでいくと、思わず「うう…」とうなるほどの気持ちよさだ。

僕は早くも射精感を覚えながら、一気に根元まで挿し込んだ。

「んっ、んっ」

ピストンを始めると恵子さんはすぐに喘ぎだして、「ああっ、だめよ、つかまえて!」と絶叫して痙攣した。

ピストンしてすぐなのに、恵子さんはもうイッてしまった。これほど敏感な女は初めてだ。

さらに腰を振っていると、「あっ、あっ、だめぇ!またきたぁ!」と叫んで、2度目の絶頂を迎えた。

あとで聞いたら、夫とはセックスレスで欲求不満がたまっていたらしい。

恵子さんは今日だけと言ったけど、あれから何度もやらせてもらっている。


文|清水照美




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このコラムを書いた人

清水照美

サブカル系を中心に執筆しているライター。 官能小説やアダルト記事も手掛けています。 こんな女性がいたらいいなぁという、多くの男性が抱く妄想をそのまま文章にしているので、きっと共感してくださる方がたくさんいるはずです!

清水照美

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