2017年 08月 18日

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【旅ハメの季節】琉球女性の“濃いめ”のボディを堪能!早熟ホーミ(マンコ)は美味百態!!

中川デイブ

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「伝言ハンターズ」取材も、“まぁまぁ”の成果をあげそうです。この取材2日目の肉食系のアキコちゃんと、ラブホに入る所を見届けた担当・H氏は安心して一人でステーキ屋に肉を食べに行ったくらいですから(笑)。

私の方もアキコちゃんの撮影も終えて「これでOK」な状態になったので、明日の夕刻のリターン便までは時間が取れそうです。
いつもならここで、別の取材もこなすのですが、今回は初沖縄という事で少し趣向を変えてみました。

今後の仕事を考えて、夜は偵察・調査に徹してみた!

いつもなら、ここでテレクラに潜入して別の雑誌用の取材に励む所です。
もちろん、それもいいのですが私は沖縄の街に流れる「空気感」が気に入ったので、もっと“街自体を知っておきたい”と思ったんですよ。

考えてみれば、那覇から1歩も出ていないわけですから(爆)。それに、少なからず売文業で身を立ててきた者の勘が「沖縄には、きっとまた来る」と、感じていたんですよね(事実、以降10回は取材で沖縄を訪れている)。

というわけで、私は宿に戻り一眠りして、夜の探検行に備えました。フロントには担当者に宛てて-「今夜はレンタカーで、沖縄市の方へ行くから同行するように。17:30フロント集合」-とメッセージを残して置きます。

「またひとりで、テレクラにでも行くのかと思ってましたよ」と担当者。私が趣味でテレクラ通いをしている事も、他の雑誌に記事で記事を書いているのも知っています。ただ、やるべき事は終わらせているので、文句は言いません。

そうして、夕方のラッシュの那覇を抜けて55号線を北上、沖縄市に着きました。とりあえず、ゲートを見てから基地周辺の店を覗いてみます。
ベトナム戦さなかの狂乱はなく、どこも落ち着いている様子です。ここではCOD(
現金引き換え)のBarに2軒寄って、今でも“基地の街”の雰囲気が残ると聞いてきた金武(きん)町を見て、そのままおとなしく那覇へ帰りました。

最終日はテレクラで熟女をゲット 主婦の仮面はベッドで捨てた!

いよいよ最終日なのですが、最悪の事態を想定していたので羽田には夜に着く便を抑えてあったので、時間がまだあります。
担当クンは、「半日ダイビング・コース」を昨日のうちに予約していました。ウェットスーツだけは持参していて、ちゃっかりしているヤツです。

私は再びテレクラです。首里城や公設市場などのスポットの写真は、自分のカメラでも押さえてあるので、後は女性をゲットすれば“別雑誌仕事が一丁あがり!”です。

日曜日の午前中なので、電話の鳴り具合を心配していたのですが、6本目のコールが、
「30代後半のオバサンなんだけど、大丈夫ですか?」と、すまなそうに掛けてきた照代さん(仮名・38歳・主婦)でした。

何でも、この10年くらいは旦那とは年に2回~3回の交わりしかないので,、手軽に相手を探せるテレクラ遊びにハマっているとか。

それでも同じ男とは2度は合わないようにしているんだって。「狭い街さぁ、那覇といっても。高校生くらいの若いのがセックスやりまくってても寛大なのに、大人はすぐウワサになるんさぁ」。

どこにいても、浮気や不倫なんかは格好の噂話のネタなわけだけども、そんな事をいちいち指摘してもしょうがないから、「うん、うん」と親身な振りで頷いている私でした。
「だから、出張の人は後腐れがないから好きさぁ」。

こうして待ち合わせたのが浦添のダイエー(現在はショッピング・センターになっております)前です。
実際に見る照代さんは、身長・体型・髪型と全体的に青木さやか風でした。要するに、フツーのオバサンという事。
その彼女の案内で、少し離れたラブホにインすると、照代さんは素早く着ているものを全部脱いでしまいました。

「お洒落な下着じゃないから、東京の人に見せるのが恥ずかしいざぁ。裸も恥ずかしいんだけどね(苦笑)」。
一緒に風呂に入ると、隅々まで洗ってくれて、心まで洗われるようでした。「たいしたスタイルじゃないから、せめて世話でも焼いてあげないとネ」。

尽くし方がハンパじゃない 舐めて、また舐めて、跨って…

続きのベッド上でも世話を焼いてくれて、顔から耳、首筋、乳首、チン棒君、袋&ボールと何でも舐めてくれます。「なんて、イイ娘なんだろう」と思っていると、
「中学の頃からワタシのグループは、みんなナメナメはシてあげてたよ。付き合う男が年上で、言われるがままにシてたんだぁ。だから、それが当たり前だと思ってたら、旦那がえらく感激してくれてプロポーズしてくれたんさぁ」。
セックスだけではなくて、フェラデビューも早いです。

見た目のフツーさと、Hの時のギャップに惹かれたのでしょう。私だって、その変わりように、下半身はメロメロです。

聞くと、沖縄の女性は「毛が濃いのと、舐め好き」が多いのが特徴なんだって。ホントかなぁ。その真偽はともかく、今日も“当たり”なのは確かです。
照代さんは、そのまま1時間は舐め続けて最後にはアナルにまで舌を伸ばしてきました。
「そんな事までされたら、もうイっちゃうよ」と訴えましたが、彼女は許してくれずに
「ダメ、ダメさぁ~、まだ、出したらダメさぁ~」と強くチン棒君を握って精子の吹き出るのを止めつつ、後ろ向きに跨って来ました。

腰を前後に動かし「クリが擦れる~クリが擦れるぅ」と叫び出します。私も我慢できすに、同時にフィニッシュです。
ただ、彼女がそれだけで満足するわけはなく、一休み後には正常位でもう1回です。

お相手した女性が“肉食系でマンコが熱い”という印象が残った旅でした。


文|中川デイブ


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このコラムを書いた人

中川デイブ

手書き時代から様々な記事を書き散らかすのが好きな老ライター。「政治から風俗まで」が守備範囲だが、狭く浅いのが特徴。プライベートでは、デリよりもテレクラや「出会い系」を好む。52歳・現在独身。只今、花嫁熱烈募集中。

中川デイブ

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