2018年 02月 27日

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【驚愕】娘が人妻風俗店に来る客と付き合っていた!

清水照美

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人妻風俗で働きだして、もうすぐ1年になる。

その店に、月1回バイト代を握りしめてやってきては、いつも私を指名してくれる大学生がいた。

彼の名前を、仮に斉藤君としよう。

いつも指名してくれるので、斎藤君とはいろいろ話をするようになった。

斉藤君は中学のときに親が離婚して、それ以来母親と会っていないことも話してくれた。

きっと会いたいのだろう。

私は夫と別居中で、高校生の娘を連れて離婚を考えていたから、彼の話は人ごととは思えなかった。

夫との別居の原因は、夫の浮気だった。

しかも、その相手が私の親友だったから許せなかった。

だから、私は夫と別れて自活するために、風俗の仕事を選んだ。

「ママは風俗の仕事をしてるんでしょ」

前に一度、娘に聞かれたことがある。

娘は、たまたま風俗店の名前が入った給料袋を見て、ネットで検索したと言った。

娘に知られたことはショックだったけど、娘はもっとショックを受けていた。

「それでいいの?」

娘は、風俗嬢がどんなことをするのかも知っていた。

「ごめんね」
「ううん、いいの。責めてるんじゃないよ。心配なだけ。私はいつでもママの味方だよ」

その言葉を聞いて、私は涙が止まらなかった。
娘も泣いていた。

ある日のこと。娘と一緒に出掛けたら、駅前で斉藤君とバッタリ会った。

「こんにちは」
「あ、どうも」

「知り合いなの?」

と娘に聞かれ、私は「うん、ちょっとね」としか答えられなかった。

本当のことを娘に言えるわけがない。

せっかくだから、お茶でもしようということになり、近くの喫茶店に入った。

これが娘と斉藤君の出会いだった。

マロンケーキを食べながら、娘と斉藤君の視線が何度も絡み合ったのは知っていたけど、別段気にもとめなかった。

それからしばらくたったある日曜日のこと。

私は、娘と暮らすマンションの下見のために、朝から出かけた。

下見は思ったよりも早く終わって、昼過ぎには帰ってきた。

自宅のマンションに戻ると、風呂場からシャワーの音が聞こえてきた。

娘が入ってるのだと思った。

だけどそのとき、テレビの前にいる娘の姿が見えた。

娘は下半身裸だった。

「ママ!夕方まで帰らないって言ったじゃない!」

娘が悲痛な声を上げた。私は反射的に風呂場のほうを見た。

シャワーを浴びてるのは誰なのか。

そのとき、シャワーの音が止まった。

「ああ、どうしよう」

娘はカーペットの上に座り込み、両手で顔を覆った。

風呂場のドアが開いて、何も知らない斉藤君が出てきた。

やっぱり下半身裸だった。

「どういうことなの!」

私は娘を怒鳴りつけた。

「ママごめんなさい、でもね、ちゃんとコンドームつけたから」

娘には、避妊のことは普段から厳しく言ってあった。

「そんなことを言ってるんじゃないの!」

よりによって、娘の相手が斎藤君だなんて…。

私はどうしていいかわからず、とりあえず斉藤君には帰ってもらった。

それ以来、娘とは口をきいていなかった。

ハプニングは続けて起こるものらしい。

突然夫がやってきたのは、それから3日後だった。

「お前、風俗やってるんだってな」
「誰に聞いたの!」
「そんなことはどうでもいい」

夫に風俗のことを教えたのは、娘しか考えられなかった。

いったいどういうつもりなのか。

夫がどんな言葉を浴びせてくるだろうと、私は身を固くしていた。

ところが、夫は突然土下座をした。

「すまなかった。お前をそこまで苦しめてるとは思わなかった。
できるなら、もう一度やり直したい」

「あなた、手を上げてください」

私は夫の前に膝をついた。

すると夫はいきなり、私の上に覆いかぶさってきた。

「な、やり直してくれ、な、いいだろ」
「ちょっとぉ、謝っときながらどういうつもり!」

ラフな部屋着姿だった私は、あっさり下半身を脱がされてしまった。

「何なのよ、もう、やめてよ!」

夫はいきなり、私のワレメに口をつけて舐め始めた。

私がそれをやられると弱いのを知っていて…。

「あんっ、はぁん!ぃやあ!気持ちいい!」

私は体中の力が抜けてしまい、娘と同じ格好で夫に貫かれ、部屋中に喘ぎ声を響かせていた。


作|清水照美


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このコラムを書いた人

清水照美

サブカル系を中心に執筆しているライター。 官能小説やアダルト記事も手掛けています。 こんな女性がいたらいいなぁという、多くの男性が抱く妄想をそのまま文章にしているので、きっと共感してくださる方がたくさんいるはずです!

清水照美

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