風俗に行く金がないので赤ん坊を抱いた若妻のあとをつけてレイプした
-この記事を読んでる人におすすめのお店- PR
http://kyoto-comfort.com/
いつも私はそうだった。
そして、流されるように生きてきて、気がつくと風俗嬢になっていた。
別に風俗が嫌いなのではない。むしろ、自分に合ってると思う。
風俗嬢になる女は、みんな何かしら重たいものを背負ってこの世界にやってくる。
だけど、私にはもっと別の生き方があったような気もする。
しかし、それが何なのかは自分でもわからない。
神田君は明るい青年で、一緒にいると楽しいので、いつしか私は彼に会うのが楽しみになっていた。
ある日、子供の頃の話をしていて、偶然神田君が私と同じ県の出身だということがわかった。
そのときから、私たちの距離は急速に縮まった。
その日、最後の客の相手をして車に戻り、少し話をしていたらいきなりキスされた。
驚いて「あぅ」と変な声を上げると、神田君ははじかれたように私から離れた。
「ごめん、いけなかった?」
「ううん、そうじゃないの。いいのかなって思ったから」
「どうして?」
「だって、私の口…汚れてるよ」
「全然かまわないよ。じゃあもう1回キスするね」
そう言って彼はまた唇を重ねてきた。
それから、神田君がドライバーでつく日は、必ず帰る前にキスするようになった。
「どうしてキスしかしないの?」
ある日、私は思い切って彼に聞いてみた。
「だって、あなたは人妻だから」
「人妻じゃだめなの?」
「旦那さんに悪いよ」
彼のこの言葉の意味は、もう少しあとになってわかった。
神田君はバツイチだった。しかも、その原因は奥さんの不倫。
彼が私の夫を気遣ったのは、過去に自分がその立場だったからだ。
重たいものを背負って、風俗の世界にやってくるのは女だけじゃないんだ。
「どうして私が人妻風俗嬢になったか知りたい?」
「知りたいような知りたくないような」
神田君は、子供のような好奇心を覗かせた。
「私の夫はね、アル中なの。それに、ギャンブルが好きで競馬に狂ってる。
だから、私が風俗で借金返済してるんだ」
「そうだったのか」
それからも、相変わらず神田君はキスしかしてくれなかった。
新しい就職先が見つかったのだ。
「よかったじゃないの。就職祝いしなくちゃ」
神田君のために高級レストランを予約した夜、私は彼に抱かれた。
6畳一間だけの、何もない部屋だった。
彼は奥さんの不倫で離婚した直後に、ドライバーを始めたのだった。
私は久しぶりのセックスに燃えた。相手が神田君だからなおさらだ。
夫とは、とうにセックスレスになっていた。
「あっ、あっ、あっ、だめっ、だめよ、またイッちゃう!」
アパートの壁が薄いのに、私は夜更けまで甲高い喘ぎ声を上げていた。
神田君とはその後も会っていたけど、3か月ほどたつと、プッツリ連絡が途絶えてしまった。
アパートに行ってみると表札が外されていた。
もらった合鍵も、鍵が変わっていて使えなかった。
いつもこうだ。
私が幸せをつかめそうになると、必ずどこからか邪魔が入る。
文|清水照美
この記事もオススメ!
⇒ 手コキ体験レポート!ド素人S痴女の気持ち良すぎる48手に悶絶
⇒ エロ看護師手コキ痴女と強制3回戦!ドS変態に電マあてられチリ悶絶
⇒ 出会い系は変態「舐められ女」だらけ!クンニ好き美女人妻をまた逝かした
⇒ 「舐められ女」は実在した!ド変態マスク女との出会い
⇒ 無料風俗を極めるチリが非合法業者にわざと騙されてみた!壮絶体験レポート
⇒ 無料風俗を極める!超ロリ系セフレ人妻のあり得ない性事情
風俗・エロ・下世話なネタなら基本なんでも掲載します(笑)文章の上手い下手は一切問いません。内容に応じて『1P=1円でいつでも換金できるポイント』が付与されます!
⇒ 投稿フォーム
⇒ info@tekoki-fuzoku-joho.com
また、こちらは当サイトの多くのライター・ユーザーがエロ記事ネタ作りに入り浸る出会える系サイトです。即セックスやセフレ作りができたら、体験談を編集部までお送りください!
マニアックスから生まれた変態暴走おじさん、ついにYouTuberデビューですw
メンズエステ、出会い系から闇の深い裏風俗まで、エロ系潜入動画をたくさんアップしていきます。コラム記事に書かない情報も発信しますので、この機会に是非っ!チャンネル登録お願いします!!
サブカル系を中心に執筆しているライター。 官能小説やアダルト記事も手掛けています。 こんな女性がいたらいいなぁという、多くの男性が抱く妄想をそのまま文章にしているので、きっと共感してくださる方がたくさんいるはずです!
関連するその他の記事