2018年 03月 30日

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【出会い系体験談】真面目な人妻OLの「派手な下着見せたい願望」を見抜いてセックスに持ち込む

中川デイブ

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今では考えられないかも知れませんが、40代も半ばを過ぎる年齢になると、ミニスカ経験のない女性が結構います。1970年初頭からの第1次ブームと1990年代前半の第2次ブームの狭間にいたために穿く機会がなかったためです。
今回は“試したいのに勇気がない”といった願望を持った、熟世代の熱い思いをかなえてあげたエピソードです。

とりあえず「昼間にヤリトリできる人」にメッセを入れる!

私にとっては珍しく、「これだ!」という絞った狙いもなく出会い系サイト「PCMAX」で遊んでいた時の事です。
とはいえ、「Hをシたい」という気持ちは常にあるので(笑)、カテは「アダルト」の“ミドルエイジ”と“スグじゃないけど”を交互に自主パトロールしていたんです。何か面白そうな事が起こる確率は「ピュア」より高そうだったので(あくまで、私の主観です)。

そのカテの女性ユーザーは、“ミドルエイジ”には主婦やバツイチの中高年の方が多いです。だいたい「ピュア」の“ランチ、ディナーしたい”とダブっています。
一方、“スグじゃないけど”には独身OLがいたり、フリーターがいたり、もちろん熟女層(主婦、パート他)もいたりと様々です。こちらも、混沌とした魅力に溢れたカテである事は間違いはありません。

特別な狙いはなかったのですが、掲示板のメッセージを見ていて、できるだけ普通な感じの「昼間にメールできる人がいいな」という類の女性に向けて、私のメッセを入れてみる事にしてみました。

私のプロフ欄の職業の項には「自営業」とありますので、「昼間のヤリトリ可」に対しては不自然ではないですから。

メールの往復からチラ見できた「見せたい願望」をキャッチ!

そうして何通かのメッセージを送って、「続けてみようかな」と思えたのが“スグじゃないけど”内にいた真理子さん(H.N・42歳・パート主婦)でした。
彼女は週に2日だけ洋菓子の販売のパートをしている、「もろ普通の」主婦といった感じでした。出会い系サイト内で何度がメールのヤリトリを交わしていくうちに、直メするようになったのは自然の流れとも言えるでしょう。

そうしてメールのキャッチボールをしていると、彼女は赤とか黒の濃い色の下着を着けだしたのは、ごく最近の出来事だとカミングアウトしてきたんです。確か、服の話しをしていた時だと記憶しています。
何でも、今のパートを始めた2年前に二人の同僚女性から「あんた、いつも白い下着ばっかりだけでアタシらみたいに派手なの着ないの?」と言われて、更衣室で先輩達の下着を見せられたんだそうです。
「ウチの制服は下着が透けないんだから、何色でもイイんだよ。地味なのばかりじゃ、旦那さんも手をだしてこないでしょう?」と笑いに包まれたそうですよ。

その時に真理子さんは、顔が真っ赤になる程恥ずかしくなって「そんな…」と絶句してしまったそうです。

もともと厳格な家庭で育ったために、原色のパンティなどを干そうモノなら父上から大目玉を喰らうような生活で、それが当り前だと思っていたらしいですね。
結婚した夫も蛋白で「こういうのを穿いてみて」とか「Tバックは持ってないの?」とか聞いてくるような男ではなかったとメールに書いてありました。

それが、今の職場の同僚によって「変わったわよ」となったわけです。最初は、連れ立って専門店に行っては三人でキャァキャァ言いながら下着ショッピングを楽しんでいたらしいのですが「最近は通販で海外から取り寄せしてるモノもあるのよ」なんだとか。

慣れからでしょうが、こういう話しも平気でできる間柄になっていったという証しですよね。それでも、
「基本は恥ずかしがり屋だから、あそこ(出会い系サイト)でも下着の事は話した事はないのよ」。

「という事はさぁ、誰かしらに“見てもらいたい”って気持ちも少しはあるんだね?」と私が打ち込むと、その日は返信が来ませんでした。
「話しが早急だったかな。でも、いつまでもメールだけっていうのも、芸がないし…」と私はあきらめモードに突入したのでした。

その翌日の夕刻、真理子さんからメールがありました。
「今、パートから帰ってきました。きのう書かれた事が、ずーっと頭にあって仕事もおぼつかない状態でした。何か、今日も穿いてるのと同じハデな下着を見せてる自分を想像しちゃって…恥ずかしいけど、ワタシで良ければ見てもらっちゃおうかなぁ、なんて」。

“あきらめ”から“脈アリ”に傾いてきているみたいでした。ねばった甲斐があったというモノです。

男性には“初お披露目”のブラとパンティを着けたまま…

私が「ハデな下着を見てもらいたい気持ちも、あるんじゃないの?」と問いかけて、その後にレスが来なかったのが一昨日です。真理子さんの事はすっかりあきらめていた昨日には「恥ずかしいですけど、そういう気持ちもあるかも知れません…」というメールをもらいました。
この頃は「PCMAX」で気が合って、既に直接にメールをする仲になっていました。そして、私が「見せたいんじゃ~」と問いかけてから3日めに、
「本当に普通のオバサンでよければ、せっかくなので是非、ワタシのコレクションを見てください(笑)」と午前中にメールがあったのです。さらに続けて、
「他人に言われると“はっ”と気づく事もあるんですね。確かに、ワタシには魅せたい願望があるのかも知れませんね。お返事が遅れてゴメンナサイ」。

これならばGo!ですよね。私はさっそく「女として変わった真理子さんを見てみたいな。Hはともかく、その下着をつけて会いに来て!」。
これでアポは決まりました。驚いた事に彼女は「気が変わらないうちに、今日これからが、いいです」と打ってきたのでした。

私は、いつもの大宮駅(さいたま市)駅東口を指定し「午後1時集合!」とメールしました。現れた女性は、ショートカットで小柄、目がクリンと大きく愛らしい顔立ちをしています。同じ埼玉県出身の豊田順子アナウンサー(日テレ)に似ています。オッパイはBカップ、ヒップも小さめで膝丈のワンピが清楚です。

私は彼女の手を取って、素早くラブホにインしました。「Hも込みでイイでしょう?可愛いから我慢できない。当然、その前に自慢の下着も存分に見てからね」。

彼女は顔を赤くしながら、「更衣室で同僚にしか見せた事ないのに、初めて会った人に…、なんか自分が信じられないです…」

彼女は「“準備があるから”ひとりでシャワーを使ってください。ワタシは家で浴びてきましたから」。どうやら、覚悟はできているらしいです(笑)。
私がシャワーから上がると、彼女はラブホのバスローブを付けていましたが、その下には「例のモノ」があるのはミエミエでした。
私は少し照明を落として真理子さんを引き寄せて、無言でバスローブを脱がせます。
「おぉぉ~」
少し大袈裟に感嘆の声を上げると、彼女は私の胸に恥ずかしそうに顔を埋めてきました。

そこには、白い肌とコントラストした赤を基調にして黒い蝶をあしらった刺繍のブラジャーと、やはり赤いナイロン地に△地帯だけ黒い半透明の布をはっただけのパンティを穿いた彼女がいました。

数種類の下着を準備して、何度も…

「色っぽいから、このまま横になって」と仰向けに寝かせた私は、さらに「せっかくだから、このままヤっちゃうよ」と囁いて、下着を上下ともそのままに、全身を舐め始めたのです。
「こんなの初めてぇぇ、あぁぁ、いやらしいわ、ワタシ、いやらしぃ」と喘ぎながら、愛液で赤黒のパンティをビショビショにしています。そのパンティの横から指を入れてクリちゃんを弄りだすと「もうダメェ、アナタのチンチンでイきたいから本物をくださいっ」。

チン棒君をオネダリした割りには、すぐにイってしまったので、まだの私は構わずにパンティの横からチン棒君をピストンしました。すると、出し入れの時にカリが布地と擦れて、刺激が心地イイ!すぐに引き抜いて、ブラを目がけて大量発射してあげました。

「ごめん、大切な下着を汚しちゃったね」と、放心状態の彼女に言うと、
「いいのよ、まだレースだとかTバックとか替えを沢山持ってきたから」と言って、真理子さんは、次の紫の上下に穿き替えていました。
「出会い系」にはオンナを目覚めさせる効果もあるようです。


文|中川デイブ


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琥珀

このコラムを書いた人

中川デイブ

手書き時代から様々な記事を書き散らかすのが好きな老ライター。「政治から風俗まで」が守備範囲だが、狭く浅いのが特徴。プライベートでは、デリよりもテレクラや「出会い系」を好む。52歳・現在独身。只今、花嫁熱烈募集中。

中川デイブ

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